プーチンと柔道の心 価格:¥ 1,680(税込) 発売日:2009-05-07 456 :名無しさん@九周年:2009/05/12(火) 06:18:41 ID:JJ9pQl270 ・プーチンの視線が露軍のレーダーに反応してしまうので就任中は警戒されていた ・いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にトカレフを買ってあげたことがある ・「今から交渉に行く」と伝えただけで相手国首相が泣いて謝った 心臓発作を起こす高官も ・一喝しただけでイージス艦撃沈したのはあまりにも有名 ・「チッ」と舌打ちしただけで、反対派が5人くらい死んだ ・エルニーニョの原因は、プーチンが観衆に手を振ったせい ・プーチンのスーツは上下合わせて80キロの重さである ・ノストラダムスの予言が当たらなかったのはプーチンが「そんなモノは認めない」と発言した為 ・執務室に乱入してきた数匹のゴリラと素手で乱闘し勝利、何故かSPまでKO ・プーチンのおかげで、身長が3センチ伸びました ・お気に入りのあの娘にウインクした瞬間、ロシア全土が大停電、未だに原因不明 ・書類の誤字を指摘しよ
プーチン大好き
5月 14th, 2009 · No Comments
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メビウス in 精華大学
5月 14th, 2009 · No Comments
ということで、メビウス氏の精華大学でのシンポジウムをレポートしようと思ったんですが、考えてみれば当日の内容はすべて6月末発売の「ユリイカ」に掲載される予定ですので、中身についてはそちらに譲ればよいと思いました。そこでここでは、当日のシンポの内容以外の「こぼれ話」を書くことにします。最初の写真は5月6日京都国際マンガミュージアムで行われたメビウス×村田蓮爾トークイベントの様子。中央の白髪の男性がメビウス氏、隣にいる帽子をかぶった男性が村田蓮爾氏。 ←いきなり日本マンガ風美少女を描いたメビウスさん。出血大サービス。二人でスケッチブックを手にめいめい絵を描きながらトークをするという、絵描き同士ならではの会となりましたが、途中いきなりメビウスさんが村田蓮爾風(?)美少女を即興で描き出すひとコマもありました。 ←6日夜、京都国際マンガミュージアムでの打ち上げパーティにて。打ち上げには京都市長も出席する豪華なパーティに。メビウス氏のお隣の女性は奥様のジェシカ イザベルさん(※)。一番左が通訳をしたフランスのマンガ出版社・トンカム社員の鵜野氏。メビウス氏によると、現在フランスは大変な日本マンガのブー
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2009年5月
5月 14th, 2009 · No Comments
小林啓倫 株式会社日立コンサルティングの経営コンサルタント。WEBサービスの企画・運営、新規事業の立案などに携わる。個人でPOLAR BEAR BLOGも執筆中。詳しいプロフィール 日月火水木金土12345678910111213141516171819202122232425262728293031 あるIT関係者の昼下…(アキヒト)「情報弱者救済法案」…(アキヒト)クレヨンから消えた色…(アキヒト)「情報ワクチン」とい…(宏)Google Ear…(rxk14007)「同人誌はiPhon…(かる)「同人誌はiPhon…(夜魚)「情報ワクチン」とい…(アキヒト)Google Ear…(アキヒト)ソーシャルブックマー…(ソーシャルブックマーカー@たぬきち) 「宇宙なう」(CloseBox a…)災厄を受け入れるということ(POLAR BEAR…)リアルタイムで『ドラキュラ』を(POLAR BEAR…)「コスト削減」ってどうやるの?(抱き込め!ユーザー、…)Twitterと連携したPHP on Azureのデモと動作の仕組み(Azureの鼓動…)物事をシンプルに考える機会でした。(A S
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地デジTV購入で最大3万6千円 エコポイント数発表
5月 14th, 2009 · No Comments
省エネ家電を買った人が、次の買い物で使える「エコポイント」をもらえる新制度で、政府は12日、商品ごとのポイント数を発表した。地上デジ…
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無理やり子供を入れようとするお客(おたがいさまの店選び)
5月 14th, 2009 · 78 Comments
前回は、たくさんの方々から賛否両論の貴重な御意見を頂き、まことにありがとうございました。
この連載の視点は、「双方向の見方がある」ということです。
車を運転される方ならばお分かりになるでしょう。運転している時に歩行者に対して持つ感情と、歩行者として歩いている場合に、車側に対して持つ感情は正反対ではないでしょうか。同一人物でもその置かれた立場と状況で、まったく逆の見方をするものです。そして、どちらの意見が正解ということもありません。
これと同様に、お店とお客の双方の言い分を知ることで、相互理解が生まれ、お店とお客の永い付き合いが生まれると私は考えています。
日経BP社には、「日経レストラン」という雑誌もありますが、もしも私がそのフィールドでこの連載を始めたとしたら、当然ながら飲食業界誌ですので、お店の視点からの意見がほとんどになる、と想像できます。
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