―Mail online―先のエントリー「顔に56個もの星をタトゥーした女性が、入れてほしいと頼んだのは星3つだけだったのにと、彫り師を訴え」でお伝えしたベルギーの女性、キンバリー・ブラマンク(18歳)ですが、やはりというか嘘をついていたことを認めたようです。これは彼女自身がテレビ局のスタッフにあきらかにしたもので、それによるとキンバリーは56個の星を入れてくれるよう、彫り師のトゥーマニアンツに依頼。もちろん施術中は全て状況がわかっていたそうです。キンバリーは出来上がりにもいたく満足したそうですが、帰宅後、父親がこのタトゥーを見て激怒。そこで思わず施術中に寝入ってしまったと嘘をつき、それがそのまま報じられることとなったという次第。いっぽう彫り師のトゥーマニアンツですが、この事件以降、顧客からの注文内容を書面に残しているということです。顔に56個もの星をタトゥーした女性が、入れてほしいと頼んだのは星3つだけだったのにと、彫り師を訴え
「顔に56個ものタトゥーを入れた女性」―寝入ったというのはウソでした
6月 25th, 2009
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